セルフエステのレーザー脱毛5分100円

カミソリでのムダ毛処理は大変

昔から、脇、脚のムダ毛処理はカミソリを使っています。
腕も、カミソリで処理してきたのですが、腕の毛穴が黒ずみ目立つようになってきてしまい半そでも恥ずかしくなってきたので腕のみ脱毛エステに行って処理しました。
ニードル脱毛でした。
20代前半でしたが、現在も腕は、ムダ毛が生えてこないので決断してよかったと思います。

 

中学生の頃、初めてカミソリで処理する前に、友達の間ではムダ毛を脱色する子が多かったです。
当時、流行っていました。
特に腕のムダ毛処理は、ほとんどの子が脱色していました。

 

私も一度試してみたいと思い、脱色を腕の方に試してみました。
手首から中間までの肌に赤く腫れかゆみが出てきて、結局肌に合わなくて止めました。
今でも、赤い部分は残っています。

 

それから、長い間カミソリで毎日お風呂で処理していますが、やはり、めんどくさいです。
一番困ったことは、キャンプに行った時も、慣れないシャワー室でムダ毛の処理をしていると、肌に傷がついてしまい血だらけになって友達からびっくりされました。

 

そう言う事もあって、野外での一泊の寝泊りは、ムダ毛の処理とか気になってあまり行きたくないです。
カミソリからお家で気楽に出来る脱毛器に切り替えたいところですが、ネットで拝見してみるとポチッと購入したくなるような商品ばかりで目移りしてしまいます。
しかも、値段も安いので興味そそられます。

 

ムダ毛は、早い内に永久脱毛しとくと後から本当に楽ですね。

 

医療レーザー脱毛の効果で全身ムダ毛ゼロ肌※目指せ美的女子
このサイトでも書いていましたが、永久脱毛はクリニックでなければできないそうです。

 

ワキの埋もれ毛のマイ対処方法

 

私は両ワキに度々、「埋もれ毛」というものができています。埋もれ毛とは、その名前の通り、皮膚の中に埋もれたまま成長をし続けているむだ毛のことです。どうしてなのか埋もれ毛は、毛穴からちゃんと顔を出さずに、皮膚のなかでしっかり存在感をアピールしつつ、埋もれ続けているのですよね。

 

ですから、ハッキリ言ってモヤモヤします。ですからこそ、埋もれ毛は引っこ抜くわけです。それに完全に埋もれ切っているわけではなく、先にも述べました通り、埋もれ毛は薄ーい皮膚のなかから、しっかりとその黒くて太い存在をアピールしていますからね。目立たないわけではありませんから、そこは抜くしかないでしょう。

 

けれども埋もれ毛は、毛抜きだけでは抜けませんので、ちょっと厄介ではありますね。しかしやっつけないわけにはいきませんから、私は安全ピンで対処しています。安全ピンにて、埋もれ毛が隠れている皮膚をつきやぶって、なかに潜んでいる埋もれ毛を毛抜きで引っ張り出す方法です。

 

ちょっと乱暴な方法のように感じるかも知れませんが、この方法がもっとも埋もれ毛に効くのですよね。埋もれ毛は待っていたところで、一向に地表に顔を出しませんし、それならば引っこ抜く方が脱毛の観点からはスムーズなのです。

 

しかし忘れてはいけないことがあります。それは安全ピンと毛抜きを消毒することです。この過程を忘れてしまいますと、ワキにぼっこりできものができることにもなりかねませんので、消毒だけは毎度忘れないようにしています。